稲永公園

シロシタケンモンの幼虫。
春、5月ころらしいが、成虫に会えるといいです。
午後、熱田神宮に行きました。
森があって灯りがあるから、きっと蛾がいるだろう。
しかも、庄内川河口の帰り道にあって、駐車場がただ。
(だけど、賽銭はいるだろう。)

ノコメトガリキリガがいた。

マエアカスカシノメイガ、今迄で一番きれいに写りました。

これは初めて見たんだが、大分ぼけていますが、たぶんトビスジヒメナミシャク

チャエダシャク
それから、鶴舞公園に行きました。

いきなりトイレの天井にこんなのがいて感動しましたが、家へ帰ってから調べたら、アケビコノハでした。触角がサイの角のようです。

別のトイレにはアオアツバが10匹くらいいました。もっときれいに撮れたのもあるんだけど、これが一番青いです。アオアツバの青いのは少ないよ。たいていは茶色なだけ。
ほかにもアオアツバやチャエダシャクがいました。

そして帰ってきたら、小幡緑地公園のトイレの外壁にトリバガ科の何かがいました。たぶんブドウトリバなんだけど、オダマキトリバというのもよく似ていて、どこで見分けるのか、分からない。

稲永公園
これは蛾じゃない。
クモで、不明です。